EMS料金表(アフリカ・南米編)

MENU

EMS(国際スピード郵便)料金表 南米・アフリカ編

送る頻度は少なめかと思いますが、南米やアフリカへのEMS発送の料金表をまとめてみました。

 

この中で比較的に送ることが多い国としては、ブラジル、アルゼンチン、チリ、南アフリカ、エジプト、あたりでしょうか。

 

EMSの料金表(南米・アフリカ編)

EMS料金アフリカ、南米

 

※2016年10月時点の料金です。変わる可能性があるのでご注意ください。

 

EMS発送に対応している国一覧(南米・アフリカ編)

南米
  • ブラジル
  • アルゼンチン
  • コロンビア
  • チリ
  • ウルグアイ
  • エクアドル
  • パラグアイ
  • ベネズエラ
  • ペルー

 

アフリカ
  • エジプト
  • 南アフリカ
  • モロッコ
  • アルジェリア
  • ウガンダ
  • エチオピア
  • ガーナ
  • ガボン
  • ケニア
  • コートジボワール
  • シエラレオネ
  • ジブチ
  • ジンバブエ
  • スーダン
  • セネガル
  • タンザニア
  • チュニジア
  • トーゴ
  • ナイジェリア
  • ボツワナ
  • マダガスカル
  • モーリシャス
  • ルワンダ

赤字の国は、一部の地域はEMS発送に対応しておらず、国内全て発送に対応していない国です。
上記の一覧にあったとしても、送り先が都市部ではなかった場合は、特にEMSで送れるかどうか郵便局に確認してから発送を行うと良いでしょう。

 

まとめ

日本から遠いということもあるためか他のエリアと比べて、どうしても配送料金が高くなってしまいます。
しかし、南米やアフリカのような郵便事情が良くはなさそうな国が多い地域は、小型包装物、国際小包SAL便、国際eパケットよりもEMSが安全だと思いました。

 

EMSなら荷物の中身の価格が2万円までは無料で損害補償をつけることができます。

 

また、荷物の重さの目安を誤ってしまうと発送費用も大きく変わってしまい、2,000円以上変わってきてしまう可能性があります。
ですので重さもできるだけ正確に図ってEMS料金も正確に割り出すようにすると良いでしょう。

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

  このエントリーをはてなブックマークに追加 

Sponsored Link